名古屋鉄道株式会社

名古屋鉄道株式会社

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陸運・輸送業界
5,043Nagoya, Aichi1894年設立公式サイト

事業セグメント構成

運送事業24%
交通事業22%
不動産事業17%
レジャー・サービス事業14%
流通事業9%
その他の事業9%
航空関連サービス事業4%
運送事業 (24%)交通事業 (22%)不動産事業 (17%)レジャー・サービス事業 (14%)流通事業 (9%)その他の事業 (9%)航空関連サービス事業 (4%)

中京圏を基盤とする大手私鉄。日本第3位の路線網を持ち、鉄道事業のほか、不動産、レジャー、流通など多角的な事業を幅広く展開。

収益

2025年3月期

6,907億円

+14.9% 前年比

純利益

2025年3月期

377億円

+54.6% 前年比

ROE (自己資本利益率)

2025年3月期

8.38%

ROA: 3.50%

業績概要

業績推移

業績予想 (2026年度)

売上高予想

7,100億円

営業利益予想

440億円

純利益予想

260億円

財務データ

財務データ

期間収益営業利益純利益総資産前年比
2025
通期
6,907億円421億円377億円1.4兆円+14.9%
2024
通期
6,011億円348億円244億円1.3兆円+9.0%
2023
通期
5,515億円227億円189億円1.2兆円+12.3%
2022
通期
4,909億円29億円94億円1.2兆円+1.9%
2021
通期
4,816億円1.2兆円

セグメント
2025年3月期

交通事業

22%

収益構成比(全セグメント合計比)

鉄道、バス、タクシーなどの交通ネットワークを運営し、安全で確実な都市交通と広域輸送を実現する事業です。

収益

1,598億円

営業利益

196億円

営業利益率

12.3%

運送事業

24%

収益構成比(全セグメント合計比)

トラック等による貨物の集荷・配送を主業務とし、産業や生活を支える物資の確実な輸送を担う事業です。

収益

1,802億円

営業利益

-3,721百万円

営業利益率

-2.1%

不動産事業

17%

収益構成比(全セグメント合計比)

オフィスビルや商業施設の賃貸、不動産の開発・管理・仲介を通じて、保有資産の有効活用や都市の利便性向上、安定的な収益基盤の構築を図る。

収益

1,290億円

営業利益

189億円

営業利益率

14.7%

レジャー・サービス事業

14%

収益構成比(全セグメント合計比)

リゾート施設の運営や、レクリエーション施設の提供を通じて、利用者の健康的な余暇活動を支援する事業です。

収益

1,027億円

営業利益

25億円

営業利益率

2.5%

流通事業

9%

収益構成比(全セグメント合計比)

駅ナカや沿線での小売、卸売、飲食サービスを展開し、人々の日常生活を支える消費環境を創出する事業です。

収益

691億円

営業利益

-1,292百万円

営業利益率

-1.9%

航空関連サービス事業

4%

収益構成比(全セグメント合計比)

空港での地上支援(グランドハンドリング)、機内食の提供、手荷物取り扱いなど、航空運送をサポートする事業です。

収益

298億円

営業利益

23億円

営業利益率

7.6%

その他の事業

9%

収益構成比(全セグメント合計比)

主力のモビリティ事業以外の、住宅、船舶、航空機事業などの周辺領域や、将来の成長を見据えた新領域のビジネスを指します。

収益

680億円

営業利益

46億円

営業利益率

6.8%

従業員データ

平均年収

633.5万円

業界平均: 803万円

初任給

30.0万円

月額 300,000

平均年齢

44.6

平均勤続年数: 23.7

従業員数

5,043

2025年03月時点

給与・待遇

平均年収
633.5万円
初任給(月額)
300,000

社員データ

従業員数
5,043
平均年齢
44.6
平均勤続年数
23.7

出典: 有価証券報告書、決算短信、その他公開情報 (2025年03月)

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